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症例調査2022エントリー募集のお知らせ

HACHIではこれまで、獣医師の方々、動物病院の皆様方に対して、ヒト1000例のRCTによるエビデンスをはじめ、インパクトファクターの高い国際的な医学誌に掲載されている英文論文、主にヒト医療における臨床研究成果を「科学的根拠」として、学術情報をご提供して参りました。

動物医療においては、大学機関、獣医研究組織、獣医師コミュニティにご協力いただき、症例研究を積極的に行っております。

そこで今回も、「犬の肝臓腫瘍」と「猫の乳腺腫瘍」の症例調査にご協力いただける獣医師の方、動物病院様を募集いたします。
すでにフアイア抽出糖鎖TPG-1を使用されている犬猫でもご参加いただくことが可能です。
エントリーをお待ち申し上げております。

本症例調査は、日本獣医フアイア研究会 監修にて実施いたします。
【募集概要】フアイア抽出「糖鎖TPG-1」を犬猫に使った症例調査chart@2x

症例調査にエントリー頂き、最初の症例登録を頂くと、飼い主様にお渡しする製品サンプルはすべて無償提供させて頂いた上で、ご協力いただいた先生方にはささやかな御礼の気持ちとして7,000円分のAmazonギフト券特典 を差し上げております。

また、ゾエティス・ジャパン株式会社様のベトスキャン®︎をご導入されているアニミューン®︎取扱動物病院様は、さらに3,000円分のAmazonギフト券を追加進呈いたします。

さらに、エントリー先着30病院様限定で、『抗がんエビデンスを得た生薬フアイア』書籍も進呈いたします。

ベストケースに選ばせていただいた方は、Amazonより出版させていただく「(仮)犬猫にHuaierを使用した症例集」に、共著者としてご掲載・ご登録をさせて頂きます。著者は、オックスフォード大学医学博士(免疫学)で、元帝京大学医学部大学院教授、イグノーベル医学賞受賞者であられる、新見正則先生です。

 

症例調査2022の詳細・お申し込みはこちらから